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    <title>不定期更新のスポーツニュース</title>
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    <itunes:author>スポーツ職人</itunes:author>
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      <title>ブログリニューアルに関するお知らせ</title>
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2099 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>　　当ブログにアクセスして頂き有難うございます。　　　　このブログを立ち上げたのが、確かトリノ五輪が行われた２００６年１月。もうすぐ丸４年を迎えます。これまで様々なスポーツ（と言ってもサッカー、野球、競馬が中心でしたが…）の結果を取り上げ、拙い文章ながらも何とか頑張ってコメントを書いて来たつもりです。　　今回、気分を一新したいと思い、年が変わるのを機に当ブログを一旦閉鎖し、新たにブログを立ち上げたいと思います。　　１月以降、以下のタイトル、ＵＲＬにて国内外のスポーツの結果やコ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　当ブログにアクセスして頂き有難うございます。　　

　　このブログを立ち上げたのが、確かトリノ五輪が行われた２００６年１月。もうすぐ丸４年を迎えます。これまで様々なスポーツ（と言ってもサッカー、野球、競馬が中心でしたが…）の結果を取り上げ、拙い文章ながらも何とか頑張ってコメントを書いて来たつもりです。

　　今回、気分を一新したいと思い、年が変わるのを機に当ブログを一旦閉鎖し、新たにブログを立ち上げたいと思います。

　　１月以降、以下のタイトル、ＵＲＬにて国内外のスポーツの結果やコメント、そして余裕があれば世の中の出来事について書きたいと考えています。新ブログは１月から始める予定ですが、最初の内は移行期間として両方に同じ記事を掲載するつもりです。似たようなタイトルのＴＢを送る場合もありますが、ご容赦下さい。完全移行の後も当ブログは一部ブログパーツを除き残しておきますが、ＴＢ、コメントの受付は致しませんのでご了承願います。　

　　突然の発表ですいませんが、今までＴＢなどでお付き合い頂いた方々に感謝申し上げると共に、引き続きご愛顧の程、宜しくお願い致します。

　　それと相互リンクされている方、ブックマーク登録されている方はお手数ですがＵＲＬ等の変更をお願いします。（現在、相互リンクされているブログについては、新ブログでも引き続きリンクします。）
　
　　それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。　
　

◎新ブログタイトル
　不定期更新のスポーツニュース２０１Ｘ　（ちょっと時事ネタも）　
◎新ブログＵＲＬ
　http://renewal-sports2010.seesaa.net/<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
　　当ブログにアクセスして頂き有難うございます。　　<br /><br />　　このブログを立ち上げたのが、確かトリノ五輪が行われた２００６年１月。もうすぐ丸４年を迎えます。これまで様々なスポーツ（と言ってもサッカー、野球、競馬が中心でしたが…）の結果を取り上げ、拙い文章ながらも何とか頑張ってコメントを書いて来たつもりです。<br /><br />　　今回、気分を一新したいと思い、年が変わるのを機に当ブログを一旦閉鎖し、新たにブログを立ち上げたいと思います。<br /><br />　　１月以降、以下のタイトル、ＵＲＬにて国内外のスポーツの結果やコメント、そして余裕があれば世の中の出来事について書きたいと考えています。新ブログは１月から始める予定ですが、最初の内は移行期間として両方に同じ記事を掲載するつもりです。似たようなタイトルのＴＢを送る場合もありますが、ご容赦下さい。完全移行の後も当ブログは一部ブログパーツを除き残しておきますが、ＴＢ、コメントの受付は致しませんのでご了承願います。　<br /><br />　　突然の発表ですいませんが、今までＴＢなどでお付き合い頂いた方々に感謝申し上げると共に、引き続きご愛顧の程、宜しくお願い致します。<br /><br />　　それと相互リンクされている方、ブックマーク登録されている方はお手数ですがＵＲＬ等の変更をお願いします。（現在、相互リンクされているブログについては、新ブログでも引き続きリンクします。）<br />　<br />　　それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。　<br />　<br /><br />◎新ブログタイトル<br />　<strong>不定期更新のスポーツニュース２０１Ｘ　（ちょっと時事ネタも）</strong>　<br />◎新ブログＵＲＬ<br />　<strong><a href="http://renewal-sports2010.seesaa.net/" target="_blank">http://renewal-sports2010.seesaa.net/</a></strong><a name="more"></a>

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            <category>その他</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <link>http://sports-com.seesaa.net/article/100445315.html</link>
      <title>相互リンク募集のお知らせ</title>
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2099 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>　当ブログでは相互リンクして下さる方を募集しております。ご希望の方は、各記事のコメント欄にご記入下さいますよう宜しくお願いします。　　</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　当ブログでは相互リンクして下さる方を募集しております。
ご希望の方は、各記事のコメント欄にご記入下さいますよう
宜しくお願いします。　　
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　<strong>当ブログでは相互リンクして下さる方を募集しております。<br />ご希望の方は、各記事のコメント欄にご記入下さいますよう<br />宜しくお願いします。</strong>　　<br /><a name="more"></a>

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            <category>その他</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <link>http://sports-com.seesaa.net/article/137145867.html</link>
      <title>謹賀新年!!</title>
      <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 21:30:51 +0900</pubDate>
            <description>　　　旧年中は、当ブログをご愛顧頂き有難うございます。先日お伝えした通り、近日中に当ブログでの更新を終了し、新たに立ち上げた以下ブログで引き続き記事を掲載したいと思います。引き続き、以下ブログへアクセス下さるよう宜しくお願い致します。◎新ブログタイトル不定期更新のスポーツニュース２０１Ｘ（ちょっと時事ネタも）　◎新ブログＵＲＬhttp://renewal-sports2010.seesaa.net/　    それでは、２０１０年が皆様にとって良い１年でありますように…。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　　旧年中は、当ブログをご愛顧頂き有難うございます。先日お伝えした通り、近日中に当ブログでの更新を終了し、新たに立ち上げた以下ブログで引き続き記事を掲載したいと思います。引き続き、以下ブログへアクセス下さるよう宜しくお願い致します。

◎新ブログタイトル
不定期更新のスポーツニュース２０１Ｘ（ちょっと時事ネタも）　


◎新ブログＵＲＬ
http://renewal-sports2010.seesaa.net/　

  
  それでは、２０１０年が皆様にとって良い１年でありますように…。

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      <content:encoded><![CDATA[
　　　旧年中は、当ブログをご愛顧頂き有難うございます。先日お伝えした通り、近日中に当ブログでの更新を終了し、新たに立ち上げた以下ブログで引き続き記事を掲載したいと思います。引き続き、以下ブログへアクセス下さるよう宜しくお願い致します。<br /><br /><strong>◎新ブログタイトル</strong><br />不定期更新のスポーツニュース２０１Ｘ（ちょっと時事ネタも）　<br /><br /><br />◎新ブログＵＲＬ<br /><strong><a href="http://renewal-sports2010.seesaa.net/" target="_blank">http://renewal-sports2010.seesaa.net/</a></strong>　<br /><br />  <br />  それでは、２０１０年が皆様にとって良い１年でありますように…。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>その他</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <link>http://sports-com.seesaa.net/article/136892296.html</link>
      <title>国立冬の陣!!　「家電メーカー」×「自動車メーカー」勝つのはどっちだ？　　　【サッカー　天皇杯】</title>
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 23:05:49 +0900</pubDate>
            <description>　　サッカーの第８９回全日本サッカー選手権大会（天皇杯）準決勝２試合が２９日、東京・国立競技場などで行われ、連覇を狙うガンバ大阪と名古屋グランパスが１月１日、国立競技場で行われる決勝にコマを進めた。　　ガンバ大阪はルーカスの２ゴールでＪ２で唯一勝ち上がったベガルタ仙台に競り勝った。名古屋グランパス×清水エスパルスは延長でも決着が付かずＰ．Ｋの末、名古屋が１０大会ぶりの決勝進出を決めた。　　サッカーの天皇杯決勝は元旦に国立競技場で行われ、名古屋が勝てばＡＣＬ（アジアチャンピオン..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　サッカーの第８９回全日本サッカー選手権大会（天皇杯）準決勝２試合が２９日、東京・国立競技場などで行われ、連覇を狙うガンバ大阪と名古屋グランパスが１月１日、国立競技場で行われる決勝にコマを進めた。
　　ガンバ大阪はルーカスの２ゴールでＪ２で唯一勝ち上がったベガルタ仙台に競り勝った。名古屋グランパス×清水エスパルスは延長でも決着が付かずＰ．Ｋの末、名古屋が１０大会ぶりの決勝進出を決めた。

　　サッカーの天皇杯決勝は元旦に国立競技場で行われ、名古屋が勝てばＡＣＬ（アジアチャンピオンズリーグ）を獲得する。一方、既にＡＣＬへの出場権を持っているガンバ大阪が勝てば、ＪリーグＪ１４位のサンフレッチェ広島がＡＣＬ出場権を獲得する。


【天皇杯準決勝試合結果】
名古屋　　１－１　　清　水　
　　　（Ｐ．Ｋ５－３）
（得点者）
前１６分　岡　崎（清水）
後１１分　玉　田（名古屋）

Ｇ大阪　　２－１　　仙　台
（得点者）
前　３分　ルーカス(大阪）
後１３分　中　原（仙台）
後２０分　ルーカス（大阪）　

&lt;コメント&gt;
　　世の中、年末年始のお休みモードだが小生は明日までビッシリ仕事が入っている為、今日の試合も見る事が出来なかった。我が故郷のベガルタを応援しに国立に足を運ぼうとと思い、２９日の休暇取得を画策したがダメだった。
　　そのベガルタは残念ながら決勝にコマを進める事が出来なかったがＪ１に昇格する来シーズンに向けて期待の出来る結果だったと思う。是非ビッククラブを脅かす存在になって、Ｊ１を盛り上げて欲しい。

　　さて、今シーズンの日本サッカーの総決算、天皇杯もいよいよ大詰めを迎えた。決勝に進出したのはＧ大阪と名古屋グランパス。Ｇ大阪が勝てば２連覇。
　　一方の名古屋が勝てば指揮官のストイコビッチが選手時代に優勝した７９回大会以来となる。そして名古屋にはもう１つ大きな目的がある。Ｊリーグで逃したＡＣＬ出場権を獲得する事である。前回果たせなかったアジアＮｏ．１の座を奪い取る為の舞台に立つ為にはＧ大阪を倒さなければならない。
　
　　ＧＫ楢崎、ＭＦ遠藤、ＦＷ玉田など日本代表の主力を抱える両チーム。果たしてワールドカップイヤーとなる２０１０年の幕開け、そしてシーズンの最後を飾るのは果たしてどちらのクラブなのだろうか。







<a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a>
→元旦のスポーツと言えばサッカーの天皇杯、と思う方はクリックをお願いします。

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→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
　　サッカーの第８９回全日本サッカー選手権大会（天皇杯）準決勝２試合が２９日、東京・国立競技場などで行われ、連覇を狙うガンバ大阪と名古屋グランパスが１月１日、国立競技場で行われる決勝にコマを進めた。<br />　　ガンバ大阪はルーカスの２ゴールでＪ２で唯一勝ち上がったベガルタ仙台に競り勝った。名古屋グランパス×清水エスパルスは延長でも決着が付かずＰ．Ｋの末、名古屋が１０大会ぶりの決勝進出を決めた。<br /><br />　　サッカーの天皇杯決勝は元旦に国立競技場で行われ、名古屋が勝てばＡＣＬ（アジアチャンピオンズリーグ）を獲得する。一方、既にＡＣＬへの出場権を持っているガンバ大阪が勝てば、ＪリーグＪ１４位のサンフレッチェ広島がＡＣＬ出場権を獲得する。<br /><br /><br /><strong>【天皇杯準決勝試合結果】</strong><br />名古屋　　１－１　　清　水　<br />　　　（Ｐ．Ｋ５－３）<br />（得点者）<br />前１６分　岡　崎（清水）<br />後１１分　玉　田（名古屋）<br /><br />Ｇ大阪　　２－１　　仙　台<br />（得点者）<br />前　３分　ルーカス(大阪）<br />後１３分　中　原（仙台）<br />後２０分　ルーカス（大阪）　<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　世の中、年末年始のお休みモードだが小生は明日までビッシリ仕事が入っている為、今日の試合も見る事が出来なかった。我が故郷のベガルタを応援しに国立に足を運ぼうとと思い、２９日の休暇取得を画策したがダメだった。<br />　　そのベガルタは残念ながら決勝にコマを進める事が出来なかったがＪ１に昇格する来シーズンに向けて期待の出来る結果だったと思う。是非ビッククラブを脅かす存在になって、Ｊ１を盛り上げて欲しい。<br /><br />　　さて、今シーズンの日本サッカーの総決算、天皇杯もいよいよ大詰めを迎えた。決勝に進出したのはＧ大阪と名古屋グランパス。Ｇ大阪が勝てば２連覇。<br />　　一方の名古屋が勝てば指揮官のストイコビッチが選手時代に優勝した７９回大会以来となる。そして名古屋にはもう１つ大きな目的がある。Ｊリーグで逃したＡＣＬ出場権を獲得する事である。前回果たせなかったアジアＮｏ．１の座を奪い取る為の舞台に立つ為にはＧ大阪を倒さなければならない。<br />　<br />　　ＧＫ楢崎、ＭＦ遠藤、ＦＷ玉田など日本代表の主力を抱える両チーム。果たしてワールドカップイヤーとなる２０１０年の幕開け、そしてシーズンの最後を飾るのは果たしてどちらのクラブなのだろうか。<br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=27632&size=1&s_ttc=%230000FF&s_wd=250&target=_blank"></script><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001RIJZA0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001PTUCIK&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→元旦のスポーツと言えばサッカーの天皇杯、と思う方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>サッカー</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>「政権交代」を迫る若駒を黙らせた「閃光の末脚」!!【競馬　　第５４回有馬記念結果】</title>
      <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 23:21:03 +0900</pubDate>
            <description>　　競馬の第５４回有馬記念（ＧⅠ）が２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われ、２番人気に支持されたドリームジャーニーが最後の直線で前を行くブエナビスタをかわし今年最後のビックレースを制すると共に宝塚記念に続くグランプリレース連覇を果たした。同一年のグランプリレース連覇は史上９頭目。　　２着には１番人気のブエナビスタ、３着には８歳馬エアシェイディが入った。【第５４回有馬記念競走成績】１着　◎ドリームジャーニー　　 池添謙一 　２分３０秒０２着　×ブエナビスタ　　　　　 横山典弘..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　競馬の第５４回有馬記念（ＧⅠ）が２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われ、２番人気に支持されたドリームジャーニーが最後の直線で前を行くブエナビスタをかわし今年最後のビックレースを制すると共に宝塚記念に続くグランプリレース連覇を果たした。同一年のグランプリレース連覇は史上９頭目。
　　２着には１番人気のブエナビスタ、３着には８歳馬エアシェイディが入った。


【第５４回有馬記念競走成績】
１着　◎ドリームジャーニー　　 池添謙一 　２分３０秒０
２着　×ブエナビスタ　　　　　 横山典弘 
３着　△エアシェイディ　　　　 後藤浩輝 
４着　○フォゲッタブル　　　　 ルメール 
５着　　マイネルキッツ　　　　 三浦皇成 

&lt;コメント&gt;
　　勢いの３歳か。それとも古馬が意地を見せるか。２００９年の競馬を締めくくるグランプリレースは、夏（春）のグランプリホースが連覇を果たし、「政権交代」に待ったをかけた。
　　
　　日本の政権が民主党に代わって我々の生活も変わろうとする等、まさに激動の一年だった日本社会。競馬界でも、今年最後のビックレースに３歳勢が大挙押し寄せ「政権交代」を迫った。また、長年代わらなかった騎手リーディングトップの座も交代した。何か節目の年になるような予感がする中で迎えた有馬記念。しかし今回のメンバーの中では古馬の大将格とも言えるドリームジャーニーが、それはまだ早いとばかりに閃光の如き末脚でそれらの勢いを封じ込め、今年の中央競馬を締めた。
　　
　　レースは大方の予想通り、リーチザクラウンがレースを引っ張る展開。澱みのない流れになった事もドリームジャーニーや３着に入ったエアシェイディ等、後方でチャンスを窺っていた馬に味方したと言えるだろう。
　　逆に味方しなかったのは２着に入ったブエナビスタだろうか。秋に入り、ゴール直前で捕らえ切れないレースが続いた事もあってか、新パートナーの横山騎手は馬の行く気に任せて前の位置でレースを進めたがゴール前で同じ脚質の馬に差されたのは、何と皮肉な事か。しかし差されてなお食い下り、能力の高さを示したブエナビスタ。今回のレースで引き出しが増えた事で来年がますます楽しみである。

　　さてドリームジャーニーに話を戻すと、この馬の父はステイゴールド、母の父はメジロマックイーン。共に現役時代、ターフを沸かせた馬である。しかし惜しいながらも有馬記念のタイトルには手が届かなかった。前者はグラスワンダー、そして後者は「あっと驚く」と言う冠まで付いたダイユウサクに屈した。
　　今年は父子制覇など「ブラットスポーツ」と言われる競馬の醍醐味味を感じる機会が多かったような気がする。最後も血統の世界を楽しむ事が出来る結果となった。血統的には晩成型の部類に入るであろうドリームジャーニー。来年更にパワーアップした姿を見たいものであると共にこれからの活躍が楽しみである。




<a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a>
→有馬記念当てた方もそうでない方も、取り敢えずクリックをお願いします。

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]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
　　競馬の第５４回有馬記念（ＧⅠ）が２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われ、２番人気に支持されたドリームジャーニーが最後の直線で前を行くブエナビスタをかわし今年最後のビックレースを制すると共に宝塚記念に続くグランプリレース連覇を果たした。同一年のグランプリレース連覇は史上９頭目。<br />　　２着には１番人気のブエナビスタ、３着には８歳馬エアシェイディが入った。<br /><br /><br /><strong>【第５４回有馬記念競走成績】</strong><br />１着　◎ドリームジャーニー　　 池添謙一 　２分３０秒０<br />２着　×ブエナビスタ　　　　　 横山典弘 <br />３着　△エアシェイディ　　　　 後藤浩輝 <br />４着　○フォゲッタブル　　　　 ルメール <br />５着　　マイネルキッツ　　　　 三浦皇成 <br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　勢いの３歳か。それとも古馬が意地を見せるか。２００９年の競馬を締めくくるグランプリレースは、夏（春）のグランプリホースが連覇を果たし、「政権交代」に待ったをかけた。<br />　　<br />　　日本の政権が民主党に代わって我々の生活も変わろうとする等、まさに激動の一年だった日本社会。競馬界でも、今年最後のビックレースに３歳勢が大挙押し寄せ「政権交代」を迫った。また、長年代わらなかった騎手リーディングトップの座も交代した。何か節目の年になるような予感がする中で迎えた有馬記念。しかし今回のメンバーの中では古馬の大将格とも言えるドリームジャーニーが、それはまだ早いとばかりに閃光の如き末脚でそれらの勢いを封じ込め、今年の中央競馬を締めた。<br />　　<br />　　レースは大方の予想通り、リーチザクラウンがレースを引っ張る展開。澱みのない流れになった事もドリームジャーニーや３着に入ったエアシェイディ等、後方でチャンスを窺っていた馬に味方したと言えるだろう。<br />　　逆に味方しなかったのは２着に入ったブエナビスタだろうか。秋に入り、ゴール直前で捕らえ切れないレースが続いた事もあってか、新パートナーの横山騎手は馬の行く気に任せて前の位置でレースを進めたがゴール前で同じ脚質の馬に差されたのは、何と皮肉な事か。しかし差されてなお食い下り、能力の高さを示したブエナビスタ。今回のレースで引き出しが増えた事で来年がますます楽しみである。<br /><br />　　さてドリームジャーニーに話を戻すと、この馬の父はステイゴールド、母の父はメジロマックイーン。共に現役時代、ターフを沸かせた馬である。しかし惜しいながらも有馬記念のタイトルには手が届かなかった。前者はグラスワンダー、そして後者は「あっと驚く」と言う冠まで付いたダイユウサクに屈した。<br />　　今年は父子制覇など「ブラットスポーツ」と言われる競馬の醍醐味味を感じる機会が多かったような気がする。最後も血統の世界を楽しむ事が出来る結果となった。血統的には晩成型の部類に入るであろうドリームジャーニー。来年更にパワーアップした姿を見たいものであると共にこれからの活躍が楽しみである。<br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002IT6RMQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→有馬記念当てた方もそうでない方も、取り敢えずクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<br /><br /><br /><a href="http://fuchu-no-mori.seesaa.net/article/136722519.html" target="_blank">http://fuchu-no-mori.seesaa.net/article/136722519.html</a><a name="more"></a>

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            <category>競馬</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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        <item>
      <link>http://sports-com.seesaa.net/article/136649151.html</link>
      <title>伝説再びか？それとも古馬の意地か？誰にも読めないシナリオの結末は果たして…【競馬　第５４回有馬記念】</title>
      <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 23:44:32 +0900</pubDate>
            <description>    　競馬のグランプリレース、第５４回有馬記念が２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われる。　　「伝説の新馬戦」に出走、その後ＧⅠタイトルを獲得したブエナビスタ、アンライバルド、スリーロールスや「中山巧者」に逃げ切って波乱を目論む馬など個性的なメンバーが揃った２００９年中央競馬の最後を飾るビックレース。果たしてドラマの結末やいかに…。【本紙予想】　　オグリキャップ、トウカイテイオーの涙の復活＆引退劇やグラスワンダー、スペシャルウィークのミクロの激闘、最近だとダイワスカーレ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
    　競馬のグランプリレース、第５４回有馬記念が２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われる。
　　「伝説の新馬戦」に出走、その後ＧⅠタイトルを獲得したブエナビスタ、アンライバルド、スリーロールスや「中山巧者」に逃げ切って波乱を目論む馬など個性的なメンバーが揃った２００９年中央競馬の最後を飾るビックレース。果たしてドラマの結末やいかに…。



【本紙予想】
　　オグリキャップ、トウカイテイオーの涙の復活＆引退劇やグラスワンダー、スペシャルウィークのミクロの激闘、最近だとダイワスカーレットの鮮やかな逃走劇など数々のドラマを生んで来た１年納めのグランプリレース。３歳ＧⅠタイトルホルダーが再び伝説を作るのか。それとも古馬が意地を見せるのか。
　　逃げ、先行馬の出方次第で結果が異なる事が予想され、例年以上に難解なレースである。１番人気の信頼度は比較的高い反面、荒れる時は大いに荒れる傾向にあるグランプリレース。今年は果たして…。そこで本紙予想。


◎（本　命）５枠９番ドリームジャーニー
　　５歳になって成績が安定し春のグランプリを制した同馬。前走の天皇賞は６着と掲示板を逃したが、左回り不得手なこの馬にとっては致し方ないと言える。
　　天皇賞後も引き続き好状態をキープしており、安定感のある成績に加えて得意の右回り、逃げ・先行馬が引っ張るであろうレース展開、勝負所で外に出しやすい真ん中の枠と今回は条件が揃った感があり、春に続くグランプリ連覇の可能性は高いと見て、この馬を本命に推したい。勢いのある３歳勢を黙らせる事が出来るか。

○（対　抗）８枠１６番フォゲッタブル
　　春から使い詰めの上に有利とは言えない大外枠など不安材料が多いのは確かだが、ここは１つ「血の勢い」に懸けてみたい。調教師、オーナーは平成の名馬、ディープインパクトと同じ。更に鞍上は、ハーツクライでそのディープインパクトに唯一土を付け、先月のジャパンカップでウオッカを蘇らせたルメール騎手。混戦と言われる今回。何かやってくれそうな気がする。

▲（単　穴）４枠８番　リーチザクラウン
　　「伝説の新馬戦」に出走し上位４頭の中でＧⅠタイトルに近いと言われながら、クラシックのタイトルに手が届かなかった同馬。この馬が恐らくレース展開のカギを握るであろう。落ち着きが出て折り合いが付けば、と言う条件はあるものの、それがクリアされ能力を十分に発揮できる状態になれば、小回りの中山コースで他馬を寄せ付けず押し切る可能性は十分あると思う。
　　鞍上の武豊騎手も、今シーズンは目立った成績を残る事が出来ず、長年君臨して来たリーディングの座も明け渡す可能性が高い。最後に名手の意地を見せる事が出来るか。

×（注　意）１枠２番　ブエナビスタ
　　実績、能力はこのメンバーでもトップクラスなのは言うまでも無いが、秋になって勝ちきれないレースが続いている事、降着となった秋華賞と同様、内枠に入った事が引っ掛かり評価を下げた。新パートナー横山騎手が、果たしてどんな手綱さばきを見せるのか注目したいが…。

　　
　　この他△（連下）としては、昨年のこのレース３着、先月のジャパンカップ５着と８歳になっても衰えを見せていない３枠６番エアシェイディ、菊花賞を制した勢いでグランプリレース制覇を目論む５枠１０番スリーロールス、２歳時の勢いが目覚めたのかどうか分からないが、前走のようにマイペースで逃げれば見せ場は作るであろう６枠１２番テイエムプリキュア、安定した成績を残している昨年の２歳チャンピオン、７枠１４番セイウンワンダーまで挙げておきたい。

　　まとめると

◎５枠　９番　ドリームジャーニー
○８枠１６番　フォゲッタブル
▲４枠　８番　リーチザクラウン
×１枠　２番　ブエナビスタ
△３枠　６番　エアシェイディ
△５枠１０番　スリーロールス
△６枠１２番　テイエムプリキュア
△７枠１４番　セイウンワンダー

　馬券は馬連で◎から○▲×△への流し馬券。２－９、６－９、８－９、９－１０、９－１２、９－１４、９－１６の７点。




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      <content:encoded><![CDATA[
    　競馬のグランプリレース、第５４回有馬記念が２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われる。<br />　　「伝説の新馬戦」に出走、その後ＧⅠタイトルを獲得したブエナビスタ、アンライバルド、スリーロールスや「中山巧者」に逃げ切って波乱を目論む馬など個性的なメンバーが揃った２００９年中央競馬の最後を飾るビックレース。果たしてドラマの結末やいかに…。<br /><br /><br /><br /><strong>【本紙予想】</strong><br />　　オグリキャップ、トウカイテイオーの涙の復活＆引退劇やグラスワンダー、スペシャルウィークのミクロの激闘、最近だとダイワスカーレットの鮮やかな逃走劇など数々のドラマを生んで来た１年納めのグランプリレース。３歳ＧⅠタイトルホルダーが再び伝説を作るのか。それとも古馬が意地を見せるのか。<br />　　逃げ、先行馬の出方次第で結果が異なる事が予想され、例年以上に難解なレースである。１番人気の信頼度は比較的高い反面、荒れる時は大いに荒れる傾向にあるグランプリレース。今年は果たして…。そこで本紙予想。<br /><br /><br /><strong>◎（本　命）５枠９番ドリームジャーニー</strong><br />　　５歳になって成績が安定し春のグランプリを制した同馬。前走の天皇賞は６着と掲示板を逃したが、左回り不得手なこの馬にとっては致し方ないと言える。<br />　　天皇賞後も引き続き好状態をキープしており、安定感のある成績に加えて得意の右回り、逃げ・先行馬が引っ張るであろうレース展開、勝負所で外に出しやすい真ん中の枠と今回は条件が揃った感があり、春に続くグランプリ連覇の可能性は高いと見て、この馬を本命に推したい。勢いのある３歳勢を黙らせる事が出来るか。<br /><br /><strong>○（対　抗）８枠１６番フォゲッタブル</strong><br />　　春から使い詰めの上に有利とは言えない大外枠など不安材料が多いのは確かだが、ここは１つ「血の勢い」に懸けてみたい。調教師、オーナーは平成の名馬、ディープインパクトと同じ。更に鞍上は、ハーツクライでそのディープインパクトに唯一土を付け、先月のジャパンカップでウオッカを蘇らせたルメール騎手。混戦と言われる今回。何かやってくれそうな気がする。<br /><br /><strong>▲（単　穴）４枠８番　リーチザクラウン</strong><br />　　「伝説の新馬戦」に出走し上位４頭の中でＧⅠタイトルに近いと言われながら、クラシックのタイトルに手が届かなかった同馬。この馬が恐らくレース展開のカギを握るであろう。落ち着きが出て折り合いが付けば、と言う条件はあるものの、それがクリアされ能力を十分に発揮できる状態になれば、小回りの中山コースで他馬を寄せ付けず押し切る可能性は十分あると思う。<br />　　鞍上の武豊騎手も、今シーズンは目立った成績を残る事が出来ず、長年君臨して来たリーディングの座も明け渡す可能性が高い。最後に名手の意地を見せる事が出来るか。<br /><br /><strong>×（注　意）１枠２番　ブエナビスタ</strong><br />　　実績、能力はこのメンバーでもトップクラスなのは言うまでも無いが、秋になって勝ちきれないレースが続いている事、降着となった秋華賞と同様、内枠に入った事が引っ掛かり評価を下げた。新パートナー横山騎手が、果たしてどんな手綱さばきを見せるのか注目したいが…。<br /><br />　　<br />　　この他△（連下）としては、昨年のこのレース３着、先月のジャパンカップ５着と８歳になっても衰えを見せていない<strong>３枠６番エアシェイディ</strong>、菊花賞を制した勢いでグランプリレース制覇を目論む<strong>５枠１０番スリーロールス</strong>、２歳時の勢いが目覚めたのかどうか分からないが、前走のようにマイペースで逃げれば見せ場は作るであろう<strong>６枠１２番テイエムプリキュア</strong>、安定した成績を残している昨年の２歳チャンピオン、<strong>７枠１４番セイウンワンダー</strong>まで挙げておきたい。<br /><br />　　まとめると<br /><br /><strong>◎５枠　９番　ドリームジャーニー<br />○８枠１６番　フォゲッタブル<br />▲４枠　８番　リーチザクラウン<br />×１枠　２番　ブエナビスタ<br />△３枠　６番　エアシェイディ<br />△５枠１０番　スリーロールス<br />△６枠１２番　テイエムプリキュア<br />△７枠１４番　セイウンワンダー</strong><br /><br />　馬券は馬連で◎から○▲×△への流し馬券。<strong>２－９、６－９、８－９、９－１０、９－１２、９－１４、９－１６の７点。<br /></strong><br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=27304&size=1&s_ttc=%230000FF&s_wd=280&target=_blank"></script><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→有馬記念は（或いは「も」）馬券を買って夢を見ようと思っている方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>競馬</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>夢を託す馬は決まりましたか？フィナーレを飾る約２分半のドラマ、間もなく開演！！  【競馬　第５４回有馬記念枠順決定】</title>
      <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 23:16:53 +0900</pubDate>
            <description>　　２００９年の競馬界の総決算、第５４回有馬記念（ＧⅠ）の枠順が２４日、ＪＲＡから発表された。　　春の牝馬クラシックレースである桜花賞とオークスを制し、有馬記念で４９年ぶりの３歳牝馬制覇を狙うブエナビスタは１枠２番、宝塚記念に続くグランプリレース連覇を狙うドリームジャーニーは５枠９番、このレースが引退レースとなる一昨年のグランプリホース、マツリダゴッホは４枠７番にそれぞれ決定した。　　グランプリレース、第５４回有馬記念は２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われる。発走は１５：..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　２００９年の競馬界の総決算、第５４回有馬記念（ＧⅠ）の枠順が２４日、ＪＲＡから発表された。

　　春の牝馬クラシックレースである桜花賞とオークスを制し、有馬記念で４９年ぶりの３歳牝馬制覇を狙うブエナビスタは１枠２番、宝塚記念に続くグランプリレース連覇を狙うドリームジャーニーは５枠９番、このレースが引退レースとなる一昨年のグランプリホース、マツリダゴッホは４枠７番にそれぞれ決定した。

　　グランプリレース、第５４回有馬記念は２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われる。発走は１５：２５。

【第５４回有馬記念枠順】
１（１）アンライバルド　　　５５　Ｍ・デムーロ
１（２）ブエナビスタ　　　　５３　横山典
２（３）ミヤビランベリ　　　５７　吉田隼
２（４）マイネルキッツ　　　５７　三浦
３（５）コスモバルク　　　　５７　五十嵐冬
３（６）エアシェイディ　　　５７　後藤
４（７）マツリダゴッホ　　　５７　蛯名
４（８）リーチザクラウン　　５５　武　豊
５（９）ドリームジャーニー　５７　池添
５（10）スリーロールス　　　５５　浜中
６（11）イコピコ　　　　　　５５　内田博
６（12）テイエムプリキュア　５５　熊沢
７（13）シャドウゲイト　　　５７　田中勝
７（14）セイウンワンダー　　５５　藤田
８（15）ネヴァブション　　　５７　北村宏
８（16）フォゲッタブル　　　５５　Ｃ・ルメール

&lt;コメント&gt;
　　ブエナビスタの驚愕の末脚から始まった２００９年のＧⅠ戦線（実際にはその前にフェブラリーＳや高松宮記念があるが…）も、もうすぐ終わりを告げようとしている。
　　
　　２００９年の最後を飾るグランプリレース、有馬記念の枠順が２４日、ＪＲＡより発表された。
　　今年３つのＧ１タイトルを獲得したウオッカやそのウオッカとジャパンＣで死闘を演じたオウケンブルースリ等は出走しないものの、昨秋行われ、その後「伝説の新馬戦」と称されたレースの上位４頭が揃って出走、他にもこのレースが現役最後となる中山巧者、マツリダゴッホ等、話題性のあるメンバーが揃った。
　　
　　過去にオグリキャップやトウカイテイオー等、幾多のドラマが繰り広げられ、時にファンの涙を誘うシーンもあった１年納めのグランプリレース。２００９年のレースでは、３歳勢による「新たな伝説」の誕生となるのか。それとも古馬の逆襲はあるのか。クリスマスの余韻残る中、２７日１５時２５分、今年最後のドラマが幕を開ける。
　　　
本紙予想は２６日夜か２７日朝掲載の予定。　






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　　２００９年の競馬界の総決算、第５４回有馬記念（ＧⅠ）の枠順が２４日、ＪＲＡから発表された。<br /><br />　　春の牝馬クラシックレースである桜花賞とオークスを制し、有馬記念で４９年ぶりの３歳牝馬制覇を狙うブエナビスタは１枠２番、宝塚記念に続くグランプリレース連覇を狙うドリームジャーニーは５枠９番、このレースが引退レースとなる一昨年のグランプリホース、マツリダゴッホは４枠７番にそれぞれ決定した。<br /><br />　　グランプリレース、第５４回有馬記念は２７日、中山競馬場芝２,５００ｍで行われる。発走は１５：２５。<br /><br /><strong>【第５４回有馬記念枠順】</strong><br />１（１）アンライバルド　　　５５　Ｍ・デムーロ<br />１（２）ブエナビスタ　　　　５３　横山典<br />２（３）ミヤビランベリ　　　５７　吉田隼<br />２（４）マイネルキッツ　　　５７　三浦<br />３（５）コスモバルク　　　　５７　五十嵐冬<br />３（６）エアシェイディ　　　５７　後藤<br />４（７）マツリダゴッホ　　　５７　蛯名<br />４（８）リーチザクラウン　　５５　武　豊<br />５（９）ドリームジャーニー　５７　池添<br />５（10）スリーロールス　　　５５　浜中<br />６（11）イコピコ　　　　　　５５　内田博<br />６（12）テイエムプリキュア　５５　熊沢<br />７（13）シャドウゲイト　　　５７　田中勝<br />７（14）セイウンワンダー　　５５　藤田<br />８（15）ネヴァブション　　　５７　北村宏<br />８（16）フォゲッタブル　　　５５　Ｃ・ルメール<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　ブエナビスタの驚愕の末脚から始まった２００９年のＧⅠ戦線（実際にはその前にフェブラリーＳや高松宮記念があるが…）も、もうすぐ終わりを告げようとしている。<br />　　<br />　　２００９年の最後を飾るグランプリレース、有馬記念の枠順が２４日、ＪＲＡより発表された。<br />　　今年３つのＧ１タイトルを獲得したウオッカやそのウオッカとジャパンＣで死闘を演じたオウケンブルースリ等は出走しないものの、昨秋行われ、その後「伝説の新馬戦」と称されたレースの上位４頭が揃って出走、他にもこのレースが現役最後となる中山巧者、マツリダゴッホ等、話題性のあるメンバーが揃った。<br />　　<br />　　過去にオグリキャップやトウカイテイオー等、幾多のドラマが繰り広げられ、時にファンの涙を誘うシーンもあった１年納めのグランプリレース。２００９年のレースでは、３歳勢による「新たな伝説」の誕生となるのか。それとも古馬の逆襲はあるのか。クリスマスの余韻残る中、２７日１５時２５分、今年最後のドラマが幕を開ける。<br />　　　<br /><strong>本紙予想は２６日夜か２７日朝掲載の予定。</strong>　<br /><BR><br /><script type="text/javascript"><!--
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            <category>競馬</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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        <item>
      <link>http://sports-com.seesaa.net/article/136237366.html</link>
      <title>メッシのメッシによるメッシの為の大会!!　【サッカー　クラブＷ杯決勝など】</title>
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 00:32:26 +0900</pubDate>
            <description>　　トヨタ・クラブＷ杯は１９日（日本時間２０日未明）、ＵＡＥのアブダビで決勝を行い、欧州王者バルセロナ（スペイン）が延長戦の末に南米王者のエストゥディアンテス（アルゼンチン）を２―１で下し、初のクラブ世界一に輝いた。　　前半先制され苦しい展開となったバルセロナは試合終了間際の後半４４分、途中出場のペドロが頭で押し込み同点に追い付くと延長後半５分にメッシが胸で押し込んで勝ち越し点を上げて勝負を決めた。　　　　３度目の挑戦で世界クラブＮｏ．１の座に就いたバルセロナは、これでリーガ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　トヨタ・クラブＷ杯は１９日（日本時間２０日未明）、ＵＡＥのアブダビで決勝を行い、欧州王者バルセロナ（スペイン）が延長戦の末に南米王者のエストゥディアンテス（アルゼンチン）を２―１で下し、初のクラブ世界一に輝いた。
　　前半先制され苦しい展開となったバルセロナは試合終了間際の後半４４分、途中出場のペドロが頭で押し込み同点に追い付くと延長後半５分にメッシが胸で押し込んで勝ち越し点を上げて勝負を決めた。
　　
　　３度目の挑戦で世界クラブＮｏ．１の座に就いたバルセロナは、これでリーガ・エスパニョーラ、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグの３冠に加え、スペイン・スーパーカップ、ＵＥＦＡスーパーカップ、クラブＷ杯と史上初の年間６冠を達成した。

　　またこれに先立ち行われた３位決定戦ではアジア代表浦項スティーラーズ（韓国）が、北中米カリブ海代表のアトランテ（メキシコ）をＰ．Ｋ戦の末下し、浦和、Ｇ大阪と続いたアジア勢３位の座を死守した。


【クラブＷ杯決勝試合結果】
バルセロナ　２－１　　エストゥディアンテス
（得点者）
前３７分　　ボセッリ（エ）
後４４分　　ペドロ（バ）
延長後５分　メッシ（バ）

【クラブＷ杯３位決定戦試合結果】
浦　項　　　１－１　　アトランテ
　　　　（Ｐ．Ｋ４－３）
（得点者）
前４２分　デニウソン（浦）
後　１分　マルケス（ア）

&lt;コメント&gt;
　　世界クラブＮｏ.１を決めるクラブＷ杯は、劇的な幕切れでバルセロナが今年６つ目のタイトルを獲得した。
　　
　　前身のトヨタ杯を含め昨年まで日本で行われていたこの大会は、今年と来年はＵＡＥで行われる。今回は日本テレビが中継していたが、時差の関係もあって余り見る事が出来なかった。しかし、決勝だけでもと思い録画しておいて、昨晩（２１日夜）見た。
　　
　　メッシを始め、後ろにも前にもきら星の如く輝く世界でもトップクラスの選手を擁するバルセロナ。しかし、ジャイアントキリングと言う言葉が示す通り、強い者が必ず勝つとは限らないのがサッカーである。（エストゥディアンテスが決して弱い訳ではないが…。）
　　華麗なパスサッカーが売りのバルセロナは中盤の要、イニエスタを欠いた事や相手の厳しいチェックにより、前半はそれを封じ込められて精彩を欠き、相手に先制点を許した。後半に入ると選手を入れ替え反転攻勢に出たが、なかなかゴールを割る事が出来ず時間だけが過ぎて行った。まさにジャイアントキリング完成かと思った試合終了直前、後半からピッチに立ったペドロが同点ゴールを決めると、息を吹き返したバルセロナは延長後半にメッシが試合を決めるゴールを胸で押し込み、激闘に終止符を打った。足首の怪我等、体調が万全ではなかったメッシだったが、準決勝は途中出場で即ゴールを決め、決勝でも「美味しい所」を持って行った。まさにスーパースター。今年バロンドール（世界最優秀選手）の座を射止めた男はやはり何かを持っているような気がする。

　　Ｗ杯の余韻が覚めるであろう来年の今頃、バルセロナが再び砂漠の街に姿を現すのか。そして、Ｊリーグのクラブはこの地に辿り着けるのだろうか。来年のクラブＷ杯を巡る戦いは既に始まっているのである。










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      <content:encoded><![CDATA[
　　トヨタ・クラブＷ杯は１９日（日本時間２０日未明）、ＵＡＥのアブダビで決勝を行い、欧州王者バルセロナ（スペイン）が延長戦の末に南米王者のエストゥディアンテス（アルゼンチン）を２―１で下し、初のクラブ世界一に輝いた。<br />　　前半先制され苦しい展開となったバルセロナは試合終了間際の後半４４分、途中出場のペドロが頭で押し込み同点に追い付くと延長後半５分にメッシが胸で押し込んで勝ち越し点を上げて勝負を決めた。<br />　　<br />　　３度目の挑戦で世界クラブＮｏ．１の座に就いたバルセロナは、これでリーガ・エスパニョーラ、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグの３冠に加え、スペイン・スーパーカップ、ＵＥＦＡスーパーカップ、クラブＷ杯と史上初の年間６冠を達成した。<br /><br />　　またこれに先立ち行われた３位決定戦ではアジア代表浦項スティーラーズ（韓国）が、北中米カリブ海代表のアトランテ（メキシコ）をＰ．Ｋ戦の末下し、浦和、Ｇ大阪と続いたアジア勢３位の座を死守した。<br /><br /><br /><strong>【クラブＷ杯決勝試合結果】</strong><br />バルセロナ　２－１　　エストゥディアンテス<br />（得点者）<br />前３７分　　ボセッリ（エ）<br />後４４分　　ペドロ（バ）<br />延長後５分　メッシ（バ）<br /><br /><strong>【クラブＷ杯３位決定戦試合結果</strong>】<br />浦　項　　　１－１　　アトランテ<br />　　　　（Ｐ．Ｋ４－３）<br />（得点者）<br />前４２分　デニウソン（浦）<br />後　１分　マルケス（ア）<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　世界クラブＮｏ.１を決めるクラブＷ杯は、劇的な幕切れでバルセロナが今年６つ目のタイトルを獲得した。<br />　　<br />　　前身のトヨタ杯を含め昨年まで日本で行われていたこの大会は、今年と来年はＵＡＥで行われる。今回は日本テレビが中継していたが、時差の関係もあって余り見る事が出来なかった。しかし、決勝だけでもと思い録画しておいて、昨晩（２１日夜）見た。<br />　　<br />　　メッシを始め、後ろにも前にもきら星の如く輝く世界でもトップクラスの選手を擁するバルセロナ。しかし、ジャイアントキリングと言う言葉が示す通り、強い者が必ず勝つとは限らないのがサッカーである。（エストゥディアンテスが決して弱い訳ではないが…。）<br />　　華麗なパスサッカーが売りのバルセロナは中盤の要、イニエスタを欠いた事や相手の厳しいチェックにより、前半はそれを封じ込められて精彩を欠き、相手に先制点を許した。後半に入ると選手を入れ替え反転攻勢に出たが、なかなかゴールを割る事が出来ず時間だけが過ぎて行った。まさにジャイアントキリング完成かと思った試合終了直前、後半からピッチに立ったペドロが同点ゴールを決めると、息を吹き返したバルセロナは延長後半にメッシが試合を決めるゴールを胸で押し込み、激闘に終止符を打った。足首の怪我等、体調が万全ではなかったメッシだったが、準決勝は途中出場で即ゴールを決め、決勝でも「美味しい所」を持って行った。まさにスーパースター。今年バロンドール（世界最優秀選手）の座を射止めた男はやはり何かを持っているような気がする。<br /><br />　　Ｗ杯の余韻が覚めるであろう来年の今頃、バルセロナが再び砂漠の街に姿を現すのか。そして、Ｊリーグのクラブはこの地に辿り着けるのだろうか。来年のクラブＷ杯を巡る戦いは既に始まっているのである。<br /><BR><br /><blockquote></blockquote><br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=27134&size=1&s_ttc=%230000FF&s_wd=180"></script><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4902222809&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000I0S78Y&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→来年のクラブＷ杯にはＪリーグのクラブが出場して欲しい、と思う方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>サッカー</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>一族悲願のＧⅠタイトル獲得！！クラシック３冠へ膨らむ期待!!   【競馬　第６１回朝日杯ＦＳ結果】</title>
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 21:22:15 +0900</pubDate>
            <description>    　　来年のクラシック戦線を占う上で重要なレースである、競馬の第６１回朝日杯ＦＳが２０日、中山競馬場芝１,６００ｍで行われ、１番人気に支持されたローズキングダムが最後の直線で抜け出すとエイシンアポロン以下を寄せ付けず３連勝でＧⅠのタイトルを獲得。来年のクラシック有力候補に名乗りを上げた。これで、先週の阪神ＪＦを勝ったアパパネに続き、今年の２歳ＧⅠはキングカメハメハ産駒がタイトルを独占した。 　　また２着には２番人気のエイシンアポロン、３着にはダイワバーバリアンが入った。..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
    　　来年のクラシック戦線を占う上で重要なレースである、競馬の第６１回朝日杯ＦＳが２０日、中山競馬場芝１,６００ｍで行われ、１番人気に支持されたローズキングダムが最後の直線で抜け出すとエイシンアポロン以下を寄せ付けず３連勝でＧⅠのタイトルを獲得。来年のクラシック有力候補に名乗りを上げた。これで、先週の阪神ＪＦを勝ったアパパネに続き、今年の２歳ＧⅠはキングカメハメハ産駒がタイトルを独占した。 
　　また２着には２番人気のエイシンアポロン、３着にはダイワバーバリアンが入った。
　　今年のＧⅠ戦線は残す所、後１レース。今度の日曜日（２７日）に１年の総決算である有馬記念が行われる。


【第６１回朝日杯ＦＳ競走成績】
１着　 ローズキングダム　　　小牧太　 １分３４秒０ 
２着　 エイシンアポロン　　　池添謙一  
３着　 ダイワバーバリアン　　蛯名正義 
４着　 ガルボ　　　　　　　　吉田隼人  
５着　 ニシノメイゲツ　　　　北村宏司 

&lt;コメント&gt;
　　競馬界で「バラ一族」と言えば、ロゼカラーやローズバド等、今まで重賞レースで好成績を収めた実績のある血統である。しかし、何故かＧ１レースになると惜敗が続き縁がなかった。
　　
　　現役時に後一歩のところでビックタイトルを逃した母の、そして一族悲願のＧⅠタイトル獲得の期待を一身に背負ったローズキングダム。その期待に応え、無傷のまま見事Ｇ１タイトルを獲得し、来年のクラシックレースの有力候補に名乗りを上げた。
　　最後の直線でも小牧騎手が殆どステッキを使わないまま突き抜けると他馬を寄せ付けず、最後は余力を残してゴール板を通過した。その姿を見ると来年のクラシック戦線で主役を演じるだけでなく、将来大物になる可能性を秘めているのでは…。そんな事を感じさせるレース振りだった。
　　
　　ここ数年、話題となるのは牝馬の活躍ぶりばかりで蚊帳も外に置かれている感のある牡馬だが、久々に期待出来る一頭が誕生した。期待しているのはファンだけではなく厩舎スタッフもそうだろう。橋口調教師は今年、クラシックタイトル獲得を目指すべく期待をこめてリーチザクラウンを送り出した。ダービーで２着には入ったが野望は叶わなかった。それだけに、この馬に懸ける思いは人一倍あると思う。

　　無傷で２歳チャンピオンとなったローズキングダム。来年のクラシックレースを制し、果てはディープインパクト等、歴代の名馬に肩を並べるような成績を残す事が出来るだろうか。「バラ一族」の孝行息子の挑戦は続くのである。



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→有馬記念こそは（或いは「も」）ビシッと決めたい、と思っている方はクリックをお願いします。

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    　　来年のクラシック戦線を占う上で重要なレースである、競馬の第６１回朝日杯ＦＳが２０日、中山競馬場芝１,６００ｍで行われ、１番人気に支持されたローズキングダムが最後の直線で抜け出すとエイシンアポロン以下を寄せ付けず３連勝でＧⅠのタイトルを獲得。来年のクラシック有力候補に名乗りを上げた。これで、先週の阪神ＪＦを勝ったアパパネに続き、今年の２歳ＧⅠはキングカメハメハ産駒がタイトルを独占した。 <br />　　また２着には２番人気のエイシンアポロン、３着にはダイワバーバリアンが入った。<br />　　今年のＧⅠ戦線は残す所、後１レース。今度の日曜日（２７日）に１年の総決算である有馬記念が行われる。<br /><br /><br /><strong>【第６１回朝日杯ＦＳ競走成績】</strong><br />１着　 ローズキングダム　　　小牧太　 １分３４秒０ <br />２着　 エイシンアポロン　　　池添謙一  <br />３着　 ダイワバーバリアン　　蛯名正義 <br />４着　 ガルボ　　　　　　　　吉田隼人  <br />５着　 ニシノメイゲツ　　　　北村宏司 <br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　競馬界で「バラ一族」と言えば、ロゼカラーやローズバド等、今まで重賞レースで好成績を収めた実績のある血統である。しかし、何故かＧ１レースになると惜敗が続き縁がなかった。<br />　　<br />　　現役時に後一歩のところでビックタイトルを逃した母の、そして一族悲願のＧⅠタイトル獲得の期待を一身に背負ったローズキングダム。その期待に応え、無傷のまま見事Ｇ１タイトルを獲得し、来年のクラシックレースの有力候補に名乗りを上げた。<br />　　最後の直線でも小牧騎手が殆どステッキを使わないまま突き抜けると他馬を寄せ付けず、最後は余力を残してゴール板を通過した。その姿を見ると来年のクラシック戦線で主役を演じるだけでなく、将来大物になる可能性を秘めているのでは…。そんな事を感じさせるレース振りだった。<br />　　<br />　　ここ数年、話題となるのは牝馬の活躍ぶりばかりで蚊帳も外に置かれている感のある牡馬だが、久々に期待出来る一頭が誕生した。期待しているのはファンだけではなく厩舎スタッフもそうだろう。橋口調教師は今年、クラシックタイトル獲得を目指すべく期待をこめてリーチザクラウンを送り出した。ダービーで２着には入ったが野望は叶わなかった。それだけに、この馬に懸ける思いは人一倍あると思う。<br /><br />　　無傷で２歳チャンピオンとなったローズキングダム。来年のクラシックレースを制し、果てはディープインパクト等、歴代の名馬に肩を並べるような成績を残す事が出来るだろうか。「バラ一族」の孝行息子の挑戦は続くのである。<br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002IT6RMQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→有馬記念こそは（或いは「も」）ビシッと決めたい、と思っている方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>競馬</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>「来年の」ＵＡＥ行きのチケットを獲得するのは果たして・・・？【サッカー　欧州ＣＬ決勝トーナメント１回戦組合せ】</title>
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 23:01:51 +0900</pubDate>
            <description>　　　２００９－２０１０シーズンの欧州クラブチャンピオンを決めるサッカーの欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦の組合せが決まった。　　　前回この大会を制し、現在ＵＡＥで行われているクラブＷ杯に参戦しているバルセロナ（スペイン）はシュツットガルト（ドイツ）と、前々回優勝のマンチェスターＵ（イングランド）はＡＣミラン（イタリア）と対戦する。この他、チェルシー（イングランド）が、かつて指揮を執っていたモウリーニョ監督率いるインテル（イタリア）と対戦する。　　欧州チャンピオ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　　２００９－２０１０シーズンの欧州クラブチャンピオンを決めるサッカーの欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦の組合せが決まった。
　　　前回この大会を制し、現在ＵＡＥで行われているクラブＷ杯に参戦しているバルセロナ（スペイン）はシュツットガルト（ドイツ）と、前々回優勝のマンチェスターＵ（イングランド）はＡＣミラン（イタリア）と対戦する。この他、チェルシー（イングランド）が、かつて指揮を執っていたモウリーニョ監督率いるインテル（イタリア）と対戦する。

　　欧州チャンピオンズリーグの決勝トーナメント１回戦は第２戦が来年の２月中旬、第２戦が３月中旬に行われ、決勝は５月２２日にマドリードで開催される。　

【欧州ＣＬ決勝トーナメント１回戦組合せ】
シュツットガルト（ドイツ）×バルセロナ（スペイン）
オリンピアコス（ギリシャ）×ボルドー（フランス）
インテル（イタリア）×チェルシー（イングランド）
バイエルン（ドイツ）×フィオレンティーナ（イタリア）
ＣＳＫＡモスクワ（ロシア）×セビージャ（スペイン）
リヨン（フランス）×レアル・マドリー（スペイン）
ＦＣポルト（ポルトガル）×アーセナル（イングランド）
ＡＣミラン（イタリア）×マンチェスター・ユナイテッド（イングランド）

&lt;コメント&gt;
    　　現在、ＵＥＡではクラブＮｏ．１を決めるクラブＷ杯が開催されているが、決勝は恒例の｢南米王者」×「欧州王者」となった。某新聞によると、欧州代表のバルセロナと南米代表のエストゥディアンテスの試合以外は客足が鈍いとの事である。地元のクラブが初戦で敗れた事やクラブ、選手の知名度等を考えると仕方無いだろうし、この傾向は続くだろう。（地元クラブが勝てば盛り上がると思うが…。）
　　さて決勝の行方であるが、バルセロナがまた１つ勲章を加えるのか。それともエストゥディアンテスがそれを阻止するのか。世界中のサッカーファンの目が、砂漠の街に注がれる。

　　世界のサッカーファンが注目すると言えば欧州チャンピオンズリーグだが、こちらは来年のＵＡＥ行きのチケットを懸けた戦いとなる。先日、グループリーグが終了し、１６チームが次のステージに進む事になったが、その組合せが決定した。

　　連覇を目指すバルセロナが、先日ゴール裏で「粗相」をした事で話題となったＧＫレーマンのいるシュツットガルトと、１月から期限付き移籍でミランでプレーする事になったベッカムは、古巣のマンチェスターＵと顔を合わせることになった。また、チェルシーはかつての指揮官モウリーニョ率いるインテルとの対戦。そして、日本代表の本田選手の移籍先としてクローズアップされているＣＳＫＡモスクワはスペインのセビージャと対戦するなど、見所の多い決勝トーナメント１回戦の組合せとなった。果たして来春、決勝と舞台となるレアル・マドリードのホームスタジアムであるサンチャゴ・ベルナベウの地に立つのはどのクラブなのだろうか。







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]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
　　　２００９－２０１０シーズンの欧州クラブチャンピオンを決めるサッカーの欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント１回戦の組合せが決まった。<br />　　　前回この大会を制し、現在ＵＡＥで行われているクラブＷ杯に参戦しているバルセロナ（スペイン）はシュツットガルト（ドイツ）と、前々回優勝のマンチェスターＵ（イングランド）はＡＣミラン（イタリア）と対戦する。この他、チェルシー（イングランド）が、かつて指揮を執っていたモウリーニョ監督率いるインテル（イタリア）と対戦する。<br /><br />　　欧州チャンピオンズリーグの決勝トーナメント１回戦は第２戦が来年の２月中旬、第２戦が３月中旬に行われ、決勝は５月２２日にマドリードで開催される。　<br /><br /><strong>【欧州ＣＬ決勝トーナメント１回戦組合せ】</strong><br />シュツットガルト（ドイツ）×バルセロナ（スペイン）<br />オリンピアコス（ギリシャ）×ボルドー（フランス）<br />インテル（イタリア）×チェルシー（イングランド）<br />バイエルン（ドイツ）×フィオレンティーナ（イタリア）<br />ＣＳＫＡモスクワ（ロシア）×セビージャ（スペイン）<br />リヨン（フランス）×レアル・マドリー（スペイン）<br />ＦＣポルト（ポルトガル）×アーセナル（イングランド）<br />ＡＣミラン（イタリア）×マンチェスター・ユナイテッド（イングランド）<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />    　　現在、ＵＥＡではクラブＮｏ．１を決めるクラブＷ杯が開催されているが、決勝は恒例の｢南米王者」×「欧州王者」となった。某新聞によると、欧州代表のバルセロナと南米代表のエストゥディアンテスの試合以外は客足が鈍いとの事である。地元のクラブが初戦で敗れた事やクラブ、選手の知名度等を考えると仕方無いだろうし、この傾向は続くだろう。（地元クラブが勝てば盛り上がると思うが…。）<br />　　さて決勝の行方であるが、バルセロナがまた１つ勲章を加えるのか。それともエストゥディアンテスがそれを阻止するのか。世界中のサッカーファンの目が、砂漠の街に注がれる。<br /><br />　　世界のサッカーファンが注目すると言えば欧州チャンピオンズリーグだが、こちらは来年のＵＡＥ行きのチケットを懸けた戦いとなる。先日、グループリーグが終了し、１６チームが次のステージに進む事になったが、その組合せが決定した。<br /><br />　　連覇を目指すバルセロナが、先日ゴール裏で「粗相」をした事で話題となったＧＫレーマンのいるシュツットガルトと、１月から期限付き移籍でミランでプレーする事になったベッカムは、古巣のマンチェスターＵと顔を合わせることになった。また、チェルシーはかつての指揮官モウリーニョ率いるインテルとの対戦。そして、日本代表の本田選手の移籍先としてクローズアップされているＣＳＫＡモスクワはスペインのセビージャと対戦するなど、見所の多い決勝トーナメント１回戦の組合せとなった。果たして来春、決勝と舞台となるレアル・マドリードのホームスタジアムであるサンチャゴ・ベルナベウの地に立つのはどのクラブなのだろうか。<br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=26966&size=1&s_ttc=%230000FF&s_wd=180">
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            <category>サッカー</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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        <item>
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      <title>ゴジラ　西海岸に上陸ス!!　新天地でも火を噴き暴れる事が出来るか？　　【メジャーリーグ　松井選手移籍先】　　</title>
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 23:34:20 +0900</pubDate>
            <description>    　　メジャーリーグ、ヤンキースに７年間在籍し、１１月のワールドシリーズでＭＶＰに輝いた後にフリーエージェント（ＦＡ）となっていた松井秀喜外野手がエンゼルスと１年契約で基本合意したと１４日、米紙ニューヨーク・タイムズなど複数のメディアが報じた。　　それによると合意した主な内容は、契約期間は１年で、年俸は今季の半分の６５０万ドル（約５億８千万円）とみられる。早ければ現地時間１６日（日本時間１７日）にも記者会見が行われるとされている。　　　　松井選手は巨人の主軸として１０年..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
    　　メジャーリーグ、ヤンキースに７年間在籍し、１１月のワールドシリーズでＭＶＰに輝いた後にフリーエージェント（ＦＡ）となっていた松井秀喜外野手がエンゼルスと１年契約で基本合意したと１４日、米紙ニューヨーク・タイムズなど複数のメディアが報じた。
　　それによると合意した主な内容は、契約期間は１年で、年俸は今季の半分の６５０万ドル（約５億８千万円）とみられる。早ければ現地時間１６日（日本時間１７日）にも記者会見が行われるとされている。　　
　　松井選手は巨人の主軸として１０年間活躍し、２００３年にヤンキース入団。契約最終年だった今季は指名打者で活躍し、フィリーズとのワールドシリーズでは３本塁打を放った。しかし、若返りと人件費抑制をはかるヤンキースとの残留交渉は、進展していなかった。
　　　　　　　

&lt;コメント&gt;
　 ヤンキースとの契約満了に伴い、その去就が注目されていたゴジラこと松井選手の移籍先。越年も有り得ると言われて来たが、年内に決着する事となった。（正式にはメディカルチェックの後であるが…。）
　 
    膝等の怪我で守備に不安を抱える松井選手を契約満了に伴い今シーズン限りで放出すると言う話はシーズン中、球団幹部の口から発せられ一時は日本の球団が獲得に動く可能性も示唆されていた。
　　しかし、ワールドシリーズでの活躍によりファンなどから残留を望む声が上がるなど、ゴジラの行き先がますます世間の注目を集める事になった。そして様々な噂が行き交った末に、これまで活躍の場として来た東海岸に別れを告げ、来シーズンは西海岸に活躍の場を移す事になった。
　　また今回の件では、あくまでビジネスを貫き通すアメリカのドライさが垣間見えたような気がする。日本ならポストシーズンでに活躍したら、球団側が「情」を見せるような気もする一方で、そこは文化の違いだから致し方ないと言う気もする。
　　ただ今年の契約更改を見ていると、日本の球団も昨今の経済情勢の悪化からか、選手の年俸も今までのように青天井とは行かないようだが…。

　　さて松井選手の話に戻るが、寒冷の東海岸から温暖な西海岸に移る事は故障を抱える松井選手にとっては良い事だし、日本人も多く住む土地柄である事から溶け込むのに時間は掛からないだろう。エンゼルスはプレーオフに何度も進出する等、地区でも強豪のチームで、松井選手にとっては打ってつけの球団だと思う。
　　ただ半分に抑えられた年俸もさる事ながら、短い期間で結果を残さなければならない事を考えると、手放しで喜べる状況では無いだろう。結果が出なければ来年の今頃、再び新天地を探さなければならない可能性もある。１年契約で仮にシーズン中に怪我などで戦線離脱した場合は契約内容にもよるが、即戦力外通告となる事も有り得る。その厳しさを乗り越える事が出来るか。
　　節目節目で名を残す活躍をして来た松井選手の新天地での活躍を期待したい。









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    　　メジャーリーグ、ヤンキースに７年間在籍し、１１月のワールドシリーズでＭＶＰに輝いた後にフリーエージェント（ＦＡ）となっていた松井秀喜外野手がエンゼルスと１年契約で基本合意したと１４日、米紙ニューヨーク・タイムズなど複数のメディアが報じた。<br />　　それによると合意した主な内容は、契約期間は１年で、年俸は今季の半分の６５０万ドル（約５億８千万円）とみられる。早ければ現地時間１６日（日本時間１７日）にも記者会見が行われるとされている。　　<br />　　松井選手は巨人の主軸として１０年間活躍し、２００３年にヤンキース入団。契約最終年だった今季は指名打者で活躍し、フィリーズとのワールドシリーズでは３本塁打を放った。しかし、若返りと人件費抑制をはかるヤンキースとの残留交渉は、進展していなかった。<br />　　　　　　　<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　 ヤンキースとの契約満了に伴い、その去就が注目されていたゴジラこと松井選手の移籍先。越年も有り得ると言われて来たが、年内に決着する事となった。（正式にはメディカルチェックの後であるが…。）<br />　 <br />    膝等の怪我で守備に不安を抱える松井選手を契約満了に伴い今シーズン限りで放出すると言う話はシーズン中、球団幹部の口から発せられ一時は日本の球団が獲得に動く可能性も示唆されていた。<br />　　しかし、ワールドシリーズでの活躍によりファンなどから残留を望む声が上がるなど、ゴジラの行き先がますます世間の注目を集める事になった。そして様々な噂が行き交った末に、これまで活躍の場として来た東海岸に別れを告げ、来シーズンは西海岸に活躍の場を移す事になった。<br />　　また今回の件では、あくまでビジネスを貫き通すアメリカのドライさが垣間見えたような気がする。日本ならポストシーズンでに活躍したら、球団側が「情」を見せるような気もする一方で、そこは文化の違いだから致し方ないと言う気もする。<br />　　ただ今年の契約更改を見ていると、日本の球団も昨今の経済情勢の悪化からか、選手の年俸も今までのように青天井とは行かないようだが…。<br /><br />　　さて松井選手の話に戻るが、寒冷の東海岸から温暖な西海岸に移る事は故障を抱える松井選手にとっては良い事だし、日本人も多く住む土地柄である事から溶け込むのに時間は掛からないだろう。エンゼルスはプレーオフに何度も進出する等、地区でも強豪のチームで、松井選手にとっては打ってつけの球団だと思う。<br />　　ただ半分に抑えられた年俸もさる事ながら、短い期間で結果を残さなければならない事を考えると、手放しで喜べる状況では無いだろう。結果が出なければ来年の今頃、再び新天地を探さなければならない可能性もある。１年契約で仮にシーズン中に怪我などで戦線離脱した場合は契約内容にもよるが、即戦力外通告となる事も有り得る。その厳しさを乗り越える事が出来るか。<br />　　節目節目で名を残す活躍をして来た松井選手の新天地での活躍を期待したい。<br /><BR><br /><blockquote></blockquote><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0012P6C2C&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4106102013&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=26846&size=1&s_ttc=%230000FF&s_wd=200"></script><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→新天地での松井選手の活躍に期待したい、と言う方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>野球</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>４年に一度の檜舞台へ…　本格化する代表権争いの行方は？【スピードスケート　五輪代表争い】</title>
      <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:37:55 +0900</pubDate>
            <description>～スポーツナビ　より～　　スピードスケートのＷ杯前半戦が１３日閉幕のソルトレークシティー大会で終了し、日本勢は個人種目で男子の加藤条治と長島圭一郎（ともに日本電産サンキョー）、女子の小平奈緒（相沢病院）、吉井小百合（日本電産サンキョー）の短距離陣に、女子３０００メートルの穂積雅子（ダイチ）を加えた計５選手が来年２月のバンクーバー五輪代表に決まった。　日本スケート連盟は、前半戦５大会のいずれかのレースで３位以内に入ることなどを代表内定の条件としており、W杯総合成績８位以内を満た..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
～スポーツナビ　より～
　　スピードスケートのＷ杯前半戦が１３日閉幕のソルトレークシティー大会で終了し、日本勢は個人種目で男子の加藤条治と長島圭一郎（ともに日本電産サンキョー）、女子の小平奈緒（相沢病院）、吉井小百合（日本電産サンキョー）の短距離陣に、女子３０００メートルの穂積雅子（ダイチ）を加えた計５選手が来年２月のバンクーバー五輪代表に決まった。
　日本スケート連盟は、前半戦５大会のいずれかのレースで３位以内に入ることなどを代表内定の条件としており、W杯総合成績８位以内を満たして代表入りした吉井以外の４選手は今季、それぞれ表彰台に立った。
　加藤と長島は５００メートルで、小平と吉井は５００メートル、１０００メートル２種目の出場権を得た。　

&lt;コメント&gt;
　　来年２月にカナダのバンクーバーで行われるウインタースポーツの祭典、冬季オリンピックに向けて各種目で代表が決まり始めている。フィギュアスケートやスキーモーグルに続き、メダルの期待が懸かるスピードスケートでもＷ杯前半戦の成績での代表内定の条件をクリアし、カルガリー行きのチケットを獲得した選手が現れた。この後、年末に長野で行われる代表選考会を経て全ての代表が決まる。
　　前回のトリノ五輪では期待されながらメダルに手が届かなかったスピードスケート。残った代表枠に誰が滑り込むのか。そしてバンクーバーの地で日の丸を掲げる事が出来るのか。４年の一度の檜舞台を目指す戦いは、佳境を迎えようとしている。







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      <content:encoded><![CDATA[
<strong>～スポーツナビ　より～</strong><br />　　スピードスケートのＷ杯前半戦が１３日閉幕のソルトレークシティー大会で終了し、日本勢は個人種目で男子の加藤条治と長島圭一郎（ともに日本電産サンキョー）、女子の小平奈緒（相沢病院）、吉井小百合（日本電産サンキョー）の短距離陣に、女子３０００メートルの穂積雅子（ダイチ）を加えた計５選手が来年２月のバンクーバー五輪代表に決まった。<br />　日本スケート連盟は、前半戦５大会のいずれかのレースで３位以内に入ることなどを代表内定の条件としており、W杯総合成績８位以内を満たして代表入りした吉井以外の４選手は今季、それぞれ表彰台に立った。<br />　加藤と長島は５００メートルで、小平と吉井は５００メートル、１０００メートル２種目の出場権を得た。　<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　来年２月にカナダのバンクーバーで行われるウインタースポーツの祭典、冬季オリンピックに向けて各種目で代表が決まり始めている。フィギュアスケートやスキーモーグルに続き、メダルの期待が懸かるスピードスケートでもＷ杯前半戦の成績での代表内定の条件をクリアし、カルガリー行きのチケットを獲得した選手が現れた。この後、年末に長野で行われる代表選考会を経て全ての代表が決まる。<br />　　前回のトリノ五輪では期待されながらメダルに手が届かなかったスピードスケート。残った代表枠に誰が滑り込むのか。そしてバンクーバーの地で日の丸を掲げる事が出来るのか。４年の一度の檜舞台を目指す戦いは、佳境を迎えようとしている。<br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4104530018&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001Q2AVFU&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=26737&size=1&s_wd=180&s_tts=16&s_ds=12&s_cs=14&s_bc=%23F5F5FF&s_ttc=%230000FF&s_dc=%23606060&s_cc=%23000000&s_tc=%23505050&s_cms=220&s_pd=8&target=_blank"></script><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→オリンピックでの日本選手の活躍に期待したい、と言う方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。　　<a name="more"></a>

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            <category>その他</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>Ｊ１クラブを次々と撃破しサッカーの聖地へ…!!　Ｊ１昇格即ＡＣＬ出場権獲得の快挙なるか？　【サッカー　天皇杯準々決勝】</title>
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 22:53:17 +0900</pubDate>
            <description>　　サッカーの第８９回全日本サッカー選手権大会（天皇杯）準々決勝の内、３試合が１２日行われ、今シーズンＪ２を制したベガルタ仙台がＪ１準優勝の川崎フロンターレを延長の末下し、クラブ初のベスト４進出を決めた。　　試合終了間際に同点に追い付かれた仙台は延長後半、クロスボールを平瀬が頭で決めて勝ち越し、そのまま逃げ切った。　　　　この他、ガンバ大阪が鹿島アントラーズを２－１で、清水エスパルスがアルビレックス新潟を３－２でそれぞれ下しベスト４にコマを進めた。鹿島アントラーズは今シーズン..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　サッカーの第８９回全日本サッカー選手権大会（天皇杯）準々決勝の内、３試合が１２日行われ、今シーズンＪ２を制したベガルタ仙台がＪ１準優勝の川崎フロンターレを延長の末下し、クラブ初のベスト４進出を決めた。
　　試合終了間際に同点に追い付かれた仙台は延長後半、クロスボールを平瀬が頭で決めて勝ち越し、そのまま逃げ切った。
　　
　　この他、ガンバ大阪が鹿島アントラーズを２－１で、清水エスパルスがアルビレックス新潟を３－２でそれぞれ下しベスト４にコマを進めた。鹿島アントラーズは今シーズンＪリーグに続く２冠獲得はならなかった。

　　準々決勝の残る１試合、名古屋グランパス×ＦＣ岐阜は１３日、瑞穂陸上競技場で行われる。



【第８９回天皇杯試合結果】
仙　台　　２－１　　川崎Ｆ

Ｇ大阪　　２－１　　鹿　島

清　水　　３－２　　新　潟


【準決勝組合せ】　
Ｇ大阪　×　　仙　台　（２９日　１５：００　　国　立）

清　水　×　　名古屋と岐阜の勝者
　　　　　　　　　　　（２９日　１３：００　　エコパ）　　　　　　
&lt;コメント&gt;
　　Ｊ１、Ｊ２クラブと各都道府県の代表など合わせて８０チーム余りが参加して９月から熱戦が繰り広げられてきた８９回目の天皇杯もいよいよ大詰めを迎えた。元旦に国立競技場で行われる晴れの舞台を目指し、またＪ１で上位に入ったクラブ（鹿島、川崎Ｆ、Ｇ大阪）を除くクラブは、次回ＡＣＬ出場権を目指すべく準々決勝が行われ、次のステージに進む事を許される４チームの内、３チームが決まった。

　　今シーズンＪ２を制し久々にＪ１への昇格を果たしたベガルタ仙台。毎シーズンＪ２の上位争いをしながら中々Ｊ１の扉をこじ開ける事が出来ず、昨シーズン入れ替え戦に出場したものの、ジュビロ磐田に敗れ、Ｊ１の壁に跳ね返された。
　　毎年コロコロ指揮官が代わるイメージがあったが（かつて率いていたサンタナ監督は、最近まで南アフリカ代表監督を務めていた。）手倉森監督続投となった２シーズン目の今年、ついに悲願達成となった。

　　Ｊ２優勝の勢いは天皇杯でも衰える事無く、ナビスコ杯覇者のＦＣ東京、Ｊ１で最後まで優勝争いをした川崎ＦなどＪ１チームを次々と撃破し、クラブ初のビックタイトル獲得まで後少しの所まで来た。我が故郷のクラブが、ここまで勝ち上がって来た事を嬉しく思う。
　　次の相手は、昨年アジアを制したＧ大阪。Ｊ２に在籍してのＡＣＬ参戦は過去に東京Ｖの例があるが、Ｊ１昇格即ＡＣＬ出場権の例はまだ無い。「ベガルタ仙台」の名を全国にアジアに轟かす事が出来るか。
　　
　　仙台と言えば、今年の秋にプロ野球の楽天が世間の注目を浴び、リーグ制覇まで後一歩の所まで行った。実績では他のチームに劣るが、臆する事無く戦って野球に続いて欲しい。２９日の国立の試合は仕事があって応援に行く事が出来ないが、良い試合をする事を期待したい。








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      <content:encoded><![CDATA[
　　サッカーの第８９回全日本サッカー選手権大会（天皇杯）準々決勝の内、３試合が１２日行われ、今シーズンＪ２を制したベガルタ仙台がＪ１準優勝の川崎フロンターレを延長の末下し、クラブ初のベスト４進出を決めた。<br />　　試合終了間際に同点に追い付かれた仙台は延長後半、クロスボールを平瀬が頭で決めて勝ち越し、そのまま逃げ切った。<br />　　<br />　　この他、ガンバ大阪が鹿島アントラーズを２－１で、清水エスパルスがアルビレックス新潟を３－２でそれぞれ下しベスト４にコマを進めた。鹿島アントラーズは今シーズンＪリーグに続く２冠獲得はならなかった。<br /><br />　　準々決勝の残る１試合、名古屋グランパス×ＦＣ岐阜は１３日、瑞穂陸上競技場で行われる。<br /><br /><br /><br /><strong>【第８９回天皇杯試合結果】</strong><br />仙　台　　２－１　　川崎Ｆ<br /><br />Ｇ大阪　　２－１　　鹿　島<br /><br />清　水　　３－２　　新　潟<br /><br /><br /><strong>【準決勝組合せ】</strong>　<br />Ｇ大阪　×　　仙　台　（２９日　１５：００　　国　立）<br /><br />清　水　×　　名古屋と岐阜の勝者<br />　　　　　　　　　　　（２９日　１３：００　　エコパ）　　　　　　<br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　Ｊ１、Ｊ２クラブと各都道府県の代表など合わせて８０チーム余りが参加して９月から熱戦が繰り広げられてきた８９回目の天皇杯もいよいよ大詰めを迎えた。元旦に国立競技場で行われる晴れの舞台を目指し、またＪ１で上位に入ったクラブ（鹿島、川崎Ｆ、Ｇ大阪）を除くクラブは、次回ＡＣＬ出場権を目指すべく準々決勝が行われ、次のステージに進む事を許される４チームの内、３チームが決まった。<br /><br />　　今シーズンＪ２を制し久々にＪ１への昇格を果たしたベガルタ仙台。毎シーズンＪ２の上位争いをしながら中々Ｊ１の扉をこじ開ける事が出来ず、昨シーズン入れ替え戦に出場したものの、ジュビロ磐田に敗れ、Ｊ１の壁に跳ね返された。<br />　　毎年コロコロ指揮官が代わるイメージがあったが（かつて率いていたサンタナ監督は、最近まで南アフリカ代表監督を務めていた。）手倉森監督続投となった２シーズン目の今年、ついに悲願達成となった。<br /><br />　　Ｊ２優勝の勢いは天皇杯でも衰える事無く、ナビスコ杯覇者のＦＣ東京、Ｊ１で最後まで優勝争いをした川崎ＦなどＪ１チームを次々と撃破し、クラブ初のビックタイトル獲得まで後少しの所まで来た。我が故郷のクラブが、ここまで勝ち上がって来た事を嬉しく思う。<br />　　次の相手は、昨年アジアを制したＧ大阪。Ｊ２に在籍してのＡＣＬ参戦は過去に東京Ｖの例があるが、Ｊ１昇格即ＡＣＬ出場権の例はまだ無い。「ベガルタ仙台」の名を全国にアジアに轟かす事が出来るか。<br />　　<br />　　仙台と言えば、今年の秋にプロ野球の楽天が世間の注目を浴び、リーグ制覇まで後一歩の所まで行った。実績では他のチームに劣るが、臆する事無く戦って野球に続いて欲しい。２９日の国立の試合は仕事があって応援に行く事が出来ないが、良い試合をする事を期待したい。<br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=26614&size=0"></script><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002OL1KIE&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002EQB0OI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→「元旦決戦」が今から楽しみだ、と言う方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>サッカー</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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        <item>
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      <title>戦いの場に加わる者、去る者、居続ける事を決断した者!!　それぞれの次へのステップ!!　【プロ野球など　去る者来る者etc】　</title>
      <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 22:20:08 +0900</pubDate>
            <description>　　今年も残りあと僅かとなった。ＷＢＣ連覇や岡田ジャパンのＷ杯出場など熱戦が繰り広げられた２００９年。　　今回は、惜しまれながら戦いの舞台から去る者、新たにその場に加わるもの、そして年齢など関係なく戦いの場に居続ける事を決断した選手について書きたいと思う。【球界に衝撃が走った電撃的な引退】　　　戦う事を許される者の枠が決まっているプロという名の戦場。毎年の光景だが、新たに戦いの場に来る者がいれば、その分弾き出される者も出てくる。今年も華やかな舞台で活躍し続け惜しまれつつ去る者..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　今年も残りあと僅かとなった。ＷＢＣ連覇や岡田ジャパンのＷ杯出場など熱戦が繰り広げられた２００９年。
　　今回は、惜しまれながら戦いの舞台から去る者、新たにその場に加わるもの、そして年齢など関係なく戦いの場に居続ける事を決断した選手について書きたいと思う。


【球界に衝撃が走った電撃的な引退】
　　　戦う事を許される者の枠が決まっているプロという名の戦場。毎年の光景だが、新たに戦いの場に来る者がいれば、その分弾き出される者も出てくる。今年も華やかな舞台で活躍し続け惜しまれつつ去る者がいる一方で、多くの選手が志半ばでグラウンド等を去って行く事になる。

　　その中で昨日発表された阪神、赤星選手の引退は衝撃的な出来事だった。ダイビングキャッチの際に首を痛めて戦列を離れた事はニュース等で知っていたが来シーズン、グラウンドに戻って来ると思っていた。まさか生活に支障を来たすほどの重傷だったとは・・・。記者会見で見せた無念さが印象的だった。
　　プロ野球選手としては恵まれた体ではなかったが、足を武器に体の大小は関係ないと言わんばかりに、ガッツ溢れるプレーで存在感を十分見せ付けた。とにかく赤星選手ほど塁上にいるだけで、相手に神経を使わせる選手はここ最近いなかったように思う。
　
　　これからの人生が長いと思うので、まずは体調を万全にして第二の人生を歩んで欲しい。（出来れば野球界で・・・。）

　
【４０代になって、なお現役にこだわる「あの選手」】
　　種目にもよるがプロのスポーツ選手にとって４０代になって現役でいられる事は奇跡に近い。普段の生活で余程、節制しないと難しいと思う。
　　今秋、去就が注目されたＪリーグ、前ジュビロ磐田の中山選手とプロ野球、前横浜の工藤投手は、まだ燃え尽きたと感じていないのか、来シーズンも現役を続ける事を表明した。工藤は古巣の西武に落ち着き先が決まり、中山もＪ２の横浜ＦＣなどからオファーがあるようだ。今日行われたトライアウトでも精力的な動きを見せていた。果たして、ゴンとカズのツートップは実現するのか。世界に出ようと苦闘していた１０数年前の頃の代表の匂いがする。

【新たに「戦場」に加わる者】
　　プロ野球は、ドラフトで指名された選手の仮契約も一通り終了し、各球団の入団発表会が行われている。今年、高校野球界を沸かせ、西武から指名された菊地投手（花巻東高校）も先日入団会見を済ませ、いよいよプロの荒波に出る事になった。まずは早く一軍に上がる事が目標と謙虚な姿勢を見せたが、果たしてどんなパフォーマンスをファンの前で披露するのか。また他の新人選手の中で誰がいち早く表舞台に出て来るのだろうか。






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      <content:encoded><![CDATA[
　　今年も残りあと僅かとなった。ＷＢＣ連覇や岡田ジャパンのＷ杯出場など熱戦が繰り広げられた２００９年。<br />　　今回は、惜しまれながら戦いの舞台から去る者、新たにその場に加わるもの、そして年齢など関係なく戦いの場に居続ける事を決断した選手について書きたいと思う。<br /><br /><br /><strong>【球界に衝撃が走った電撃的な引退】</strong><br />　　　戦う事を許される者の枠が決まっているプロという名の戦場。毎年の光景だが、新たに戦いの場に来る者がいれば、その分弾き出される者も出てくる。今年も華やかな舞台で活躍し続け惜しまれつつ去る者がいる一方で、多くの選手が志半ばでグラウンド等を去って行く事になる。<br /><br />　　その中で昨日発表された阪神、赤星選手の引退は衝撃的な出来事だった。ダイビングキャッチの際に首を痛めて戦列を離れた事はニュース等で知っていたが来シーズン、グラウンドに戻って来ると思っていた。まさか生活に支障を来たすほどの重傷だったとは・・・。記者会見で見せた無念さが印象的だった。<br />　　プロ野球選手としては恵まれた体ではなかったが、足を武器に体の大小は関係ないと言わんばかりに、ガッツ溢れるプレーで存在感を十分見せ付けた。とにかく赤星選手ほど塁上にいるだけで、相手に神経を使わせる選手はここ最近いなかったように思う。<br />　<br />　　これからの人生が長いと思うので、まずは体調を万全にして第二の人生を歩んで欲しい。（出来れば野球界で・・・。）<br /><br />　<br /><strong>【４０代になって、なお現役にこだわる「あの選手」】</strong><br />　　種目にもよるがプロのスポーツ選手にとって４０代になって現役でいられる事は奇跡に近い。普段の生活で余程、節制しないと難しいと思う。<br />　　今秋、去就が注目されたＪリーグ、前ジュビロ磐田の中山選手とプロ野球、前横浜の工藤投手は、まだ燃え尽きたと感じていないのか、来シーズンも現役を続ける事を表明した。工藤は古巣の西武に落ち着き先が決まり、中山もＪ２の横浜ＦＣなどからオファーがあるようだ。今日行われたトライアウトでも精力的な動きを見せていた。果たして、ゴンとカズのツートップは実現するのか。世界に出ようと苦闘していた１０数年前の頃の代表の匂いがする。<br /><br /><strong>【新たに「戦場」に加わる者】</strong><br />　　プロ野球は、ドラフトで指名された選手の仮契約も一通り終了し、各球団の入団発表会が行われている。今年、高校野球界を沸かせ、西武から指名された菊地投手（花巻東高校）も先日入団会見を済ませ、いよいよプロの荒波に出る事になった。まずは早く一軍に上がる事が目標と謙虚な姿勢を見せたが、果たしてどんなパフォーマンスをファンの前で披露するのか。また他の新人選手の中で誰がいち早く表舞台に出て来るのだろうか。<br /><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4469263907&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4569706827&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→引退する選手も、それ以外の選手も次のステージで頑張って欲しい、と思っている方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>その他</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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      <title>アジアの頂点を目指す「赤」＆来シーズン復活を期す「赤」　立場が入れ替わった両チームの行く先はどこか？　　【サッカー　ＪリーグＪ１】</title>
      <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 23:08:57 +0900</pubDate>
            <description>　　サッカーのＪリーグＪ１は５日、最終節の９試合が行われ、鹿島アントラーズが浦和レッズを１－０で下し、リーグ３連覇を成し遂げた。アントラーズと優勝争いを演じていた川崎Ｆも最終戦を白星で飾ったが及ばなかった。尚、後日行われたＪリーグアワードで小笠原満男選手がＭＶＰに、新人王には１３得点を上げ、新人最多得点記録を塗り替えた横浜Ｆマリノスの渡辺千真選手が選ばれた。　　Ｊリーグは今シーズンの全日程を終え、Ｊ２から仙台、Ｃ大阪、湘南が昇格し、柏、千葉、大分がＪ２に降格する事になった。【..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
　　サッカーのＪリーグＪ１は５日、最終節の９試合が行われ、鹿島アントラーズが浦和レッズを１－０で下し、リーグ３連覇を成し遂げた。アントラーズと優勝争いを演じていた川崎Ｆも最終戦を白星で飾ったが及ばなかった。尚、後日行われたＪリーグアワードで小笠原満男選手がＭＶＰに、新人王には１３得点を上げ、新人最多得点記録を塗り替えた横浜Ｆマリノスの渡辺千真選手が選ばれた。
　　Ｊリーグは今シーズンの全日程を終え、Ｊ２から仙台、Ｃ大阪、湘南が昇格し、柏、千葉、大分がＪ２に降格する事になった。


【Ｊ１最終順位】
　１　鹿　島　　６６
　２　川崎Ｆ　　６４
　３　Ｇ大阪　　６０
～以上、次回ＡＣＬ出場権獲得～

　４　広　島　　５６
　５　ＦＣ東京　５３
　６　浦　和　　５２
　７　清　水　　５１
　８　新　潟　　５０（得失点差＋１１）
　９　名古屋　　５０（得失点差＋４）
１０　横　浜　　４６
１１　磐　田　　４１（得失点差－１０）
１２　京　都　　４１（得失点差－１２）
１３　大　宮　　３９（得失点差－７）
１４　神　戸　　３９（得失点差－８、総得点４０）
１５　山　形　　３９（得失点差－８、総得点３２）

～以下、来シーズンＪ２降格～
１６　柏　　　　３４
１７　大　分　　３０
１８　千　葉　　２７
&lt;コメント&gt;
　　サッカーのＪリーグＪ１は鹿島アントラーズが最終節の浦和戦に勝ち、史上初のリーグ３連覇を成し遂げた。
　　
　　今シーズンのアントラーズはアジアＮｏ１のタイトルこそ取れなかったものの、Ｊリーグに加えてＡＣＬにも出場する等、タイトな日程を強いられた。そんな中で勝ち取ったリーグ優勝だけに価値がある。途中、連敗しトップの座を川崎Ｆに譲るなど、万事上手く事が運んだとは言えないのかも知れないが、それでも最後はその座を奪い返した。代表経験もありベテランの域に達した小笠原や本山などの７９年組と、内田、興梠と言ったこれからのアントラーズを背負う若手選手との歯車が噛み合ったシーズンだったと言えるのではないだろうか。
　　　来シーズンはいよいよアジアの天下獲りに挑む。果たして、第２の黄金期を迎える事になるのだろうか。

　　 一方、数年前にアジアを制し世界を見据えたはずのもう１つの赤の軍団、レッズはチームにとって今シーズンは試行錯誤、サポーターにとっては我慢の１年だった。
　　フィンケ監督の育成重視の方針を考えると、結果が出るのはもう少し先になるのだろうか。そう考えると確かに天皇杯でアマチュアチームに敗れる失態を演じる等、不甲斐ない面はあったが、リーグ６位はまずまずの結果だったと言えるような気もする。若い芽も少しずつではあるが伸びて来ている。
　　しかし、一度世界の扉の入口を見たレッズサポーターにとっては、そろそろ我慢の限界だろう。三都主が去り闘莉王や高原も今シーズン限りてチームを去ると言われ、来シーズンに向けて若手の有望選手を補強するようだ。結果を求められるであろう来シーズン。ダイヤモンドは輝きを取り戻す事が出来るだろうか。

  　２年前、アジアを制しながら最後の最後で逆転されアントラーズの復活を許したレッズ。あれから２年。立場がすっかり入れ替わってしまった「それぞれの赤」が最終節で相対するとは・・・。何か因縁めいたものを感じると共に時代の流れの早さを感じる最終節、両チームの対戦だった。

    最後に余談だが、我が地元の仙台が久々にＪ１の舞台に登場する。どんな戦いを見せるのか注目したい。







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　　サッカーのＪリーグＪ１は５日、最終節の９試合が行われ、鹿島アントラーズが浦和レッズを１－０で下し、リーグ３連覇を成し遂げた。アントラーズと優勝争いを演じていた川崎Ｆも最終戦を白星で飾ったが及ばなかった。尚、後日行われたＪリーグアワードで小笠原満男選手がＭＶＰに、新人王には１３得点を上げ、新人最多得点記録を塗り替えた横浜Ｆマリノスの渡辺千真選手が選ばれた。<br />　　Ｊリーグは今シーズンの全日程を終え、Ｊ２から仙台、Ｃ大阪、湘南が昇格し、柏、千葉、大分がＪ２に降格する事になった。<br /><br /><br /><strong>【Ｊ１最終順位】</strong><br />　１　鹿　島　　６６<br />　２　川崎Ｆ　　６４<br />　３　Ｇ大阪　　６０<br />～以上、次回ＡＣＬ出場権獲得～<br /><br />　４　広　島　　５６<br />　５　ＦＣ東京　５３<br />　６　浦　和　　５２<br />　７　清　水　　５１<br />　８　新　潟　　５０（得失点差＋１１）<br />　９　名古屋　　５０（得失点差＋４）<br />１０　横　浜　　４６<br />１１　磐　田　　４１（得失点差－１０）<br />１２　京　都　　４１（得失点差－１２）<br />１３　大　宮　　３９（得失点差－７）<br />１４　神　戸　　３９（得失点差－８、総得点４０）<br />１５　山　形　　３９（得失点差－８、総得点３２）<br /><br />～以下、来シーズンＪ２降格～<br />１６　柏　　　　３４<br />１７　大　分　　３０<br />１８　千　葉　　２７<br /><span style="color:#0000FF;"><strong><コメント></strong></span><br />　　サッカーのＪリーグＪ１は鹿島アントラーズが最終節の浦和戦に勝ち、史上初のリーグ３連覇を成し遂げた。<br />　　<br />　　今シーズンのアントラーズはアジアＮｏ１のタイトルこそ取れなかったものの、Ｊリーグに加えてＡＣＬにも出場する等、タイトな日程を強いられた。そんな中で勝ち取ったリーグ優勝だけに価値がある。途中、連敗しトップの座を川崎Ｆに譲るなど、万事上手く事が運んだとは言えないのかも知れないが、それでも最後はその座を奪い返した。代表経験もありベテランの域に達した小笠原や本山などの７９年組と、内田、興梠と言ったこれからのアントラーズを背負う若手選手との歯車が噛み合ったシーズンだったと言えるのではないだろうか。<br />　　　来シーズンはいよいよアジアの天下獲りに挑む。果たして、第２の黄金期を迎える事になるのだろうか。<br /><br />　　 一方、数年前にアジアを制し世界を見据えたはずのもう１つの赤の軍団、レッズはチームにとって今シーズンは試行錯誤、サポーターにとっては我慢の１年だった。<br />　　フィンケ監督の育成重視の方針を考えると、結果が出るのはもう少し先になるのだろうか。そう考えると確かに天皇杯でアマチュアチームに敗れる失態を演じる等、不甲斐ない面はあったが、リーグ６位はまずまずの結果だったと言えるような気もする。若い芽も少しずつではあるが伸びて来ている。<br />　　しかし、一度世界の扉の入口を見たレッズサポーターにとっては、そろそろ我慢の限界だろう。三都主が去り闘莉王や高原も今シーズン限りてチームを去ると言われ、来シーズンに向けて若手の有望選手を補強するようだ。結果を求められるであろう来シーズン。ダイヤモンドは輝きを取り戻す事が出来るだろうか。<br /><br />  　２年前、アジアを制しながら最後の最後で逆転されアントラーズの復活を許したレッズ。あれから２年。立場がすっかり入れ替わってしまった「それぞれの赤」が最終節で相対するとは・・・。何か因縁めいたものを感じると共に時代の流れの早さを感じる最終節、両チームの対戦だった。<br /><br />    最後に余談だが、我が地元の仙台が久々にＪ１の舞台に登場する。どんな戦いを見せるのか注目したい。<br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=458310166X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yukimorichan4-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0012YVGXI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><BR><br /><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=230593&id=26485&size=0"></script><br /><BR><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?230593" target="_blank"><img src="http://sports-com.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="banner_03.gif" width="100" height="20" /></a><br />→岡田監督!!１つここは小笠原選手を代表に!!と思っている方はクリックをお願いします。<br /><BR><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=30912#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_bla.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br />→ついでにこちらもポチっと押して頂けると有難いです。<a name="more"></a>

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            <category>サッカー</category>
      <author>スポーツ職人</author>
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